”高校生紳士あーる”の起業家日記

とある高校生のブログ。

どこを撮っても絵になる場所、それが大野・勝山。

 

こんにちは。高校二年生の夏がもう終わりを迎え、進路を考えているあーるんこと Ryo Koharaです。

 

 

夏休みの目標は、

”夏休み前の自分に尊敬されるじぶんになること。”

でした。

 

 

Re:HOMEさんにインターンに行ったり、スタバでイベント開催したり、

一週間東京に滞在し、多くの人と実際会ってお話を伺ったり、

BIZCAMP越前市に参加したり、などなど、とても充実していました。

 

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そんな夏休みの最後に、

BIZCAMPで知り合ったキノコ大好きな大学生と共に

福井県大野市勝山市を観光してきました!!

 

 

 

 

自然と歴史の美しい小京都。”越前大野”

BIZCAMPではほぼ睡眠が確保できず、体は疲れ切っていました。

が、Dスタの代表 福島さんに青春18きっぷをもらい、福井の小京都、越前大野に行ってきました!!!

 

ちなみに越前大野市は母の地元でもあります。

なのでよく大野市に行くのですが、意外と観光で行ったことはなく、

とても新鮮でした!

 

ということで観光したところを紹介します!

 

 

 

 

 

 

名水百選 お清水

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もともと大野城の城主のご用水として使われていたそうです。

地下水源が豊富な大野市の住宅では生活用水においしい地下水を利用してるとのこと。

 

 

上の写真は飲み水用。

下の写真はかつて野菜等を洗っていた場所らしいです。

 

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足をつけて涼みました(写真の足は同行した大学生)

 

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とてもきれいな水でした。

 

 

 

イトヨの里

大野市は水がとてもきれいで、イトヨは日本にはごく限られた地域にしか生息していないそうです。レッドリストにも載っていて、とても貴重な淡水魚です。

 

本願清水イトヨ生息地

福井県の文化財 | イトヨ より写真引用

 

 

イトヨを見た後は車で勝山市に移動!

 

 

美しい自然のある”勝山市

勝山市には自分の祖父(母親の父)が営んでるお土産処があり、そこを中心に観光しました。

 

素晴らしい場所まほろば ”平泉寺”

ここは ”みたらし団子” や ”お手洗い” の発祥地である御手洗池(みたらしいけ)があったり、 戦国時代には8000人の僧兵がいたり、、、ものすごくストーリーが深く、そして自然が美しい場所です。

 

 

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ベストショット。

 

 

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平泉寺の魅力、美しい苔のじゅうたん。

キノコ大好き大学生もすごい喜んでました!

 

 

今回、福井(大野市勝山市)をのんびり観光してみて、改めて地元福井県が好きになりました!!!

今後もいろいろな人に福井はじめ、越前大野、勝山の魅力を伝えていけたらと思います。

 

 

 

I LOVE FUKUI!

(BIZCAMPの自分たちのプランも実行してみようかな???)

 

ありがとうございました!次回もぜひご覧ください!

 

 

イトヨの里HP

本願清水イトヨの里 大野市公式ウェブサイト

 

 

 平泉寺のHP

白山平泉寺 | 福井県勝山市

 

 

ちなみに現在福井で高校生地元応援メディアを実行中です。

高校生取材班募集中!!

rcollection910.wixsite.com

 

 

 

 

 

RUProduction メンバー限定セミナー文章版を特別に公開します!

今、この瞬間をシェアしよう。

RUProduction Groupメンバー限定セミナー
”DIAMOND”


 

 



企業や組織において最も大切なもの、それはなんでしょうか?


仕組み。
システム。
社員が一致団結すること。






僕の答えは違います。

 



そういったルールやシステムで拘束しても
いま日本に多数ある企業に似た組織しかできず、
よいものを生み出すことは不可能です。

 


変化のない時間配分、仕事内容、会議。


そういった無意味で非効率的なものは捨ててしまいましょう。




FreeとSafeは全く違います。

Safe(安全)とFree(自由)は全く逆の位置にあります。

刑務所、学校、多くの大企業、進化のない中小企業...


上記以外にもいわゆる安全であるというものは数多くあります。

 


学校では勉強がそんなにできなくても補修や課題を教員が勝手に用意してくれます。席に座ってるだけで勝手に授業が始まります。


ほとんどの進化のない企業は基本終身雇用、保険や手当バッチリ、給料は毎月一定額振り込まれ、退職後の対応もばっちりです。



但し、自由ですか?と言われれば自由ではありません。

外に自由に出れない、好きな人、愛する人に会いに行くこともできない刑務所、
自由に学びたいことが学べない、髪形や服装も規制されている学校、
仕事は単調で、新しいことや、違う仕事がなかなかできない企業。





RUProductionが目指す社会とは、
誰しもが自由に本当にやりたいことができる社会。
年齢や人種、性別によって制限を受けない社会。


かといって自由であればいいのでしょうか?



本当の自由は不確実な現実の中にあります。


本当に自由な世界では、
食べることのできない状況を作り出すことのできる自由、
いつでも死ぬことのできる自由。



こういったことを踏まえ、僕が考える
企業や組織において最も大切なものとは、


社長・社員やメンバー、ユーザーまでもが共通のビジョンを理解すること、
過去にとらわれず、ひたすらビジョンに沿って毎日を変えること

だと思います。



ビジョンに基づき、社員やメンバーは今何をするべきかを自分で考え、一切妥協することなく実行する。
多くの人に愛される企業を全員がオーナーシップをもって創る。



常識にとらわれず、常に革新的なものを求めるチームこそが
今後の社会を創っていく最高のイノベーターであるのです




最強の信念、ビジョンがRUProductionを今までにない企業へと成長させます。
「美しく、そして感動を。」

RUProduction Group
CEO Ryo Kohara

 

 

 

いつもこんな感じでセミナーをやっています!

貴方もRUProductionの一員になろう。

 

おすすめ!!機能性とファッション性重視の文房具!!

文房具。それはあなたの表現を助長する、最高のパートナーです。

 

今回はそんな文房具についてお話いたします。

僕は文房具を選ぶときはまず機能性、使いやすさ。そしてファッション性を重視します。どんなに使い勝手が良くても、見た目が気に入らないデザインのものもなくはありません。どうせ使うなら美しいラインのものを使いたいですよね!!

 

そこで今回は、何年も愛用している(買い替えたりしてますが)機能性、デザイン抜群の文房具を紹介します!!ビジネスも勉強もこれで頑張ってます!!

 

デザインやグラフ作成に。クリエイティブな一本。

ZEBRA Tect2way

(画像クリックで詳細ページに行きます)

 

このシャープペンシルの魅力は、先が細く、シェイプが美しいうえに、さらに重さもしっくりくるというところです!

とにかく使いやすいのです。(わざわざブログにしちゃうほどですw)

 

 

 

 先端パイプ式(作図用のシャープペンシルに多い形)なので

 細かいデザインや手書きのグラフ作成の時に先が細いので、手元が見え、作業がとてもはかどるんですよね~

 

 

 

 

このシャープペンシルは振ったら芯が出てくるフリシャ機能を備なえてます。

 

 

フリシャといえばわざわざノックしなくても本体を振るだけで芯が出てくるアレですね!

しかし、持ち運ぶときに筆箱がカバンの中で揺れて芯が出てしまい、大切な筆箱が汚れたりなどして、意外と不便な面もあります。

 

 

 

しかし!!!

 

 

 

これの最大のポイントは、名前にある通り2wayなんです!

 

真ん中あたりにある軸カバーを少し回すだけでロックがかかり、勝手に振られて芯が出るなんてことがなくなっちゃうんですよね~

 

 

「そんな機能、必要あるの?」

 

と思う方もいるかもですが、フリシャを数種類使ったことのある方ならわかるはず、意外とロック機能が便利だったりするのです!!!

 

 

 

 

 

そして何より僕がこれを推す最大の理由は、

 

 

 

パーツごとに色を変えたり、グリップのゴムを変えたりなど、カスタム性がある

からなのです!

 

例えば仲良しな友達とノック部分の色だけを交換したり、恋人同士でブリップ部分を交換したりなど、みんなと楽しむことができます!

 

僕も中学の時はよくクラスメートと交換したりしてましたね!

 

 

 

まだまだ魅力はあります。

この商品はものすごく質感があり、重心が下にあるので持った時に手にフィットします。

色も落ち着いていて、オフィスや営業先でも使えるシンプルで洗練されたデザインになっています!!

 

このシリーズではlightと呼ばれる少し安めで、中学生や高校生向けのカラフルなものがあったり、

(画像クリックで詳細ページに行きます)

芯の太さが0.3、0.5、0.7の三種類なのでいろいろなシーンで活躍します。

 

 

 

 

あくまで僕の感想ですが、これほどまでにスタイリッシュなデザインで、カラーバランスも良く、カスタム性のあるシャープペンシルはどこを探してもこのシリーズしかないと思います!

 

僕は勉強や、仕事、デザイナーの活動などにおいて重宝しています!

今後もなくてはならないものなのでずっと販売していてほしいですね!!!

 

 

 

 

ぜひあなたの仕事のパートナーにしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 ちなみに僕は青色を愛用しています。今使ってるものは4代目です!!

 今回もありがとうございました!次回もお楽しみに!!

 

今回紹介した文房具のリンクはこちら!

↓ ↓ ↓ ↓

 

 

 

お得な10本セットです!オフィスなどにぜひ!!

 

 

何かのプロになる方法。

こんにちは。あーるです。

僕はよくスターバックスに行くのですが、スターバックスって意外と便利で、お持ち帰り用の紙袋をおしゃれなブックカバーにしたり、ギフト袋を止める小さなカードがしおりに便利だったり...

 

それはさておき、

今回はプロとアマチュアの違いからみて、プロになる方法について書いていこうと思います。

 

プロは毎日やってる。アマは気が向いたときにやってる。

プロはそれが仕事なので毎日その物事について関わっています。それで食べているのですから当然全力で頑張りますよね。

 

一方アマは趣味としてその物事をやっているので別に1番になってもならなくても、全力でやってもやらなくても本人次第です。

 

 

つまり、あなたが本気でプロになりたいならばその物事に対して中途半端になってはいけません。

 

 

とくに学生や会社員の皆さんがもし、あることでプロになりたい、プロ並みに稼ぎたいというのならば本業を理由にさぼってはいけないのです。

 

 

 

顧客は何に対価を払っている?

マチュアの創作家などに多いのが、少しの妥協。

 

そんなことないでしょ。と思う方もいるかもしれませんが少なからずまずまずの完成度に満足している人が多いのです。

 

プロであるには常に完璧を求め、探求し続けなければなりません。

 

なぜプロは報酬が多いのか、なぜプロは仕事がくるのか。

それは、限られた人にしかできないクオリティ、能力、技術を持ってるからです。

 

 

プロになりたいなら自分の価値を上げろ

多くの人が簡単にできることには誰も対価を支払いません。

その人しかできないから仕事を依頼するのです。

 

何かのことを極め、少数のうちの一人になること。

つまり自分の価値を上げるということが必要なのです。

 

自分の価値を上げるにはほかの人と違ったことをしなければなりません。みんなと同じことやっているだけではみんなと同じものしか得ることができないのです。

 

 

 

プロになるには

みんなより努力する、練習する、経験を積む、知識を積む必要があるのです。

 

ぜひ何かのスペシャリストになりたい、プロになりたい、プロ並みの人間になりたいと思ったならば今すぐに上記のことを考えながら行動に移してみてください。

 

成功することを祈ります。

 

ロゴの依頼はこちら↓

coconala.com

 

 

 

RUProduction Group   代表 あーるん 

R's Collection ( R's Collection )

仕事の依頼は→ ryoulego2000@gmail.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学校の教育の目的?

学校ってなに?

どうも。こんにちは。今日は学校教育について高校生目線で考察してみました。  

 

ところで皆さん何気なく義務教育課程を小学校中学校という場所でクリアし、高校に行かれた方が多いと思います。そしてセンター試験を何気なく受け、大学入試を乗り越え、大学に行き、夢のキャンパスライフを楽しみ、就職へ。

 

日本における王道ですね。

 

 

学校に行く意味

かつては一般教養、人間関係、社会のルールを学べる機関がほとんどなく、そこで学校が登場、今ではほとんどの人が通ってますね。

義務教育の概念ができたのは明治時代、そこから一部の時代を除き、小学校、中学校は対して変わってないのです。

 

時代はすごいスピードで常に変化しています。グローバル化、インターネット社会などなど...

 

なのに教育の面ではほとんど変わってません。

それで本当に将来に対応できる人材が育つのでしょうか?

 

高校では大学に行くための勉強をしてますが、僕は効率が悪い上に、つまらない人材を量産してるようにしか思いません。

そもそも入試のための勉強、つまり学ぶために勉強する、まるで練習のための練習になってます。

 

高校ではより世界、社会に触れ、いろんなことを吸収して将来に生かしていくための基礎を作るべきなのにそれをやってる人が少ないです。

 

まじめに定時通りに通い、まじめに宿題をこなし、成績が良くないと居残り。

すこし言い換えてみましょう。

まじめに定時通りに出勤、まじめに仕事をこなし、終わらなければ残業。

 

僕が思うに学校教育とは優秀(つまり何事もまじめにこなす人)な労働者を育成する機関なのです。

 

日本は全体的にいい大学、いい企業に勤めるのが花であるという考えが根強いです。

 

確かに昔(バブル期)はそれでよかったかもしれません。ただ現在、大企業も安定とは言えない状況であり、変わりつつある社会に対応できるのかも問題。

 

それ以上に僕が疑問視するのは

一度しかない人生なのに

安定を求めてつまらないことで時間を過ごし決まった額の給料をもらい、賢く(?)ローンを組み家や車を買い、家族を養い、幸せ(?)に過ごす。

それで心からいいという人には文句は言いませんが、自分だったらそんな人生送るのは嫌ですし、楽しくないですよね。

 

逆に言うと、上記の普通の人生が送りたい方は学校にまじめに通えば自然となれます。

 

僕が大学に行きたくない理由はコスパが悪いことにあります。時間も無駄です。

 

高校、塾、予備校など入るまでにものすごくお金を使い、大学合格後もお金がかかる。

人によっては最大限に大学を活用している人もいますが、多くの人は受験からの解放と楽しいキャンパスライフで学ぼうとしなくなり、気が付いたら自分よりセンターの点数が低かった人と同じ面接会場へ行き、面接を受けた会社の社長は同年代の高卒起業家。

 

医学部は例外で、資格を取れるのはそのくらいしかないので別にいいと思います。ただ、行くメリットがないのになぜ多くの人が大学に通い、なぜ多くの才能を最大限に活用できてないのでしょうか?

 

大学に行かなくても学ぶ意志さえあれば情報社会である今、どこでもなんでも学べます。むしろ大学以上のものを学ぶことができたりするのです。

 

 

親や先生に言われたから、みんながそうしてるから

という理由で一度しかない人生を無駄にしてませんか?

 

 

※あくまでも個人の見解です。

 

今日はYouTubeライブにて広島の高校生バイヤーさんとトーク番組を配信しますのでぜひご覧ください。

 

 

 

RUProduction Group

代表 あーるん

 

 

 

 

 

 

 

 

失敗を考えたらキリがない。(起業家精神)

結局何においても失敗はある。

起業家を目指している人で「失敗したらどうしよう」や、「借金はしたくない」ということをよく聞きます。

 

そもそも起業とは新しい事業を始めることであり、成功するか失敗するかは起業家にかかっているのです。そんな人が弱気になって果たしてうまくいくのでしょうか?

 

そもそも当たり前な話、何においても失敗はつきものです。

会社員でも会社がつぶれて明日職を失うこともありますし...

 

 

失敗したらまたやればいい

今までいろいろ活動していく中で、失敗は成功するための過程だと思いました。

失敗が失敗になるのは失敗したときにあきらめるからではないでしょうか?

いきなり初めから成功する人はなかなかいないですからね!

 

「失敗して失敗して成功する」を目標に、さらに僕はまだ高校生なので今が挑戦しまくるときだと思ってます。

 

僕のデザインブランドのホームページのモックアップを作りました。

今後wix以外で作れるといいですね~

rcollection910.wixsite.com

今日は緩めに更新してみました!

コメントとかよろしくお願いします!

 

 

 

なぜ高校生で起業なのか。part1

起業にスタート年齢はない。

小学三年生から少し視野に入れていた起業家という職業。本格的になりたいと思ったのは中学一年生の時でした。僕はまだ当時、大人になればできるだろう。そう思ってなんとなく中学校生活を送っていました。今でもあの時間は無駄だったと思います。ゲームに時間を費やし、レゴにお金をつぎ込み、、、、。

そんな僕がどう変わったのかこれからお話していこうと思います。

 

「学校教育はよい労働者になるためのものだ。」

中学二年生の時、親戚に当時興味のあった薬剤師の話を聞いたり、職場体験などを通していろんなことを考えた末、そんなことを思ってしまいました。起業家になるにはどうしたらいいのか、何を学べばいいのか。わからなーい!!そんな状況の中悩みに悩みまくり、ついに思いついたのです。

模擬社会をつくろう!!

はい。そんなわけで小学4年生からドはまりしていたエクセルが役に立ちます。

まず、なぜか当時の僕はエクセルで仮想通貨を作成、印刷し、銀行のシステムや仮想経済の視える化を簡単な表計算の仕組みで作成しました。それだけでは国の経済システムができたにすぎません。

国民が必要ですよね?そこで当時の僕はこう考えました。

「学校って学ぶところ。ってことはこういう勉強も学校でやっちゃえば、、、。」

 

翌日、クラスの数名とメールアドレスを交換しました。そしてメルマガを配信します。

受信者が感想の返信や宣伝を行うたびにポイントを付与しました。

 

そして一か月後、次の作戦を実行します。仮想通貨の投下です。

ポイントをもとに印刷した仮想通貨を配布しました。さらに仮想国家の会社法も制定。ゲーム参加者はそれぞれ会社を作ったり、どこかの組織に就職したり、また個人事業などを作ったり。準備は完了です。

 

ちなみにどんな事業があったのかというと、

塾(わからない問題を軽く教えて報酬を得る)

イラスト(絵がうまい子がやってた。)

オークション(それぞれが不要な文房具や物をオークションに)

ペーパークラフト(ペン立てやその他紙製のものを器用に作る子がいた)

などなど面白いものばかりでした。

 

そのデータをパソコンに記録したり、また初期レベルながら株取引も始まり、想像していた以上に良いデータ、経験を得ることができました。

もちろんクラス内トラブルを避けるため、ある程度の法律(現実に問題をもちこまないなど)は定めてありました。

 

 

もしかしたら教育の新課程として学校内通貨が出てくるかもしれませんね!

 

そんなわけで中学二年生が終わり、ついに起業を決意する中学三年生になります。

 

次回もぜひご覧ください!!応援お願いします。

RUProduction Group

Twitterhttps://twitter.com/ruproduction3

R's Collection

Twitterhttps://twitter.com/Rs_collection9

 

寄付金や仕事依頼は ryoulego2000@gmail.com までお問い合わせください!!